自分を捨てた分だけ人気者になれる。虚しさとの戦い。

自分を捨ててでも相手のことを考える。しかし、私の場合はこれも自分の為。
それがわかっている虚しさと、本当の自分を見せられる相手がいないことによる苦しさ。
表面上で幸せになればなるほど、本当の自分がどこかで悲しんでいる。
水に浮いて天井を見上げながらボーッとしてると何時間も経過している。
自分をさらけだすを誰もいなくなる。その方が楽だし幸せ。
周りからみたら惨めで可哀想と思われる。それでもいい、自分が幸せであって欲しい。
本当の自分を知っているのは私だけ。
無理させてきた心臓を、脳を労わってあげるのだ。
今の時代、一人でなにかやってるって言っても変わり者だと思われないだろう。
まだ幸せな時代なんだろうとしみじみ思う。。
よく聞く話で、寝る前に横になって携帯をいじっている時間が好きっていう人。私の友人もそう言っていた。
きっとどこかで孤独なんだろう。寂しがり屋な友人だったが、今はもう会っていない。
+と−であり続ける事は難しい。給料日までお金がない