教えないので、控えめや謙虚さが全くないのです

ラーメン屋の1杯のラーメンを分け合う話も、出入り禁止でいいと思います。そこまで、商売に口を出す必要ってありますか。ほかのところがあるのですから、いいでしょう。それが、日本全体で、全員がそうだとなると、問題でしょうが、1軒のお店がそうしたからといって、個性でいいのではないかと思います。
長蛇の列のあるお店もありますから。そこで、自分の子供に美味しいものを食べさせたい気持ちはわかりますが、そこまで、幼児に与えなくてもいいのでhないでしょうか。不味くてもいいでと思います。
まず、並ぶようなお店に怖くて入らないです。システムがわからないからです。親の怖いものなさが問題です。謙虚がないのです。
商事を破くのだってありえません。放置が問題です。しかも、間違ったというのではないのでしょう。店の人がいないから、やってもいいと奨励していることもあるくらいです。お父さんが、指揮官だったりしますから。家も、外もありません。

ブラックライトで、幼稚園を思い出しました

チューインガムが、ブラックライトで光るというガムが出てきました。その映像を見て、鮮明に思い出がフラッシュバックしています。まるで、さっき見てきた光景のように見えています。
子供が幼稚園のころ、それは冬まじかの秋でしたが、幼稚園の段ボール工作というような課題で、お部屋に段ボールを組み立てて、動物園や、お化け屋敷。ゲームコーナーなど、たくさんの仕掛けを作った参観がありました。
そこで、うちのKどもは、ブラックライドで段ボールに入り、怖がらせる役だったのですが、その光景を思い出し、子供が用地年次のような錯覚になりました。懐かしてく、涙が出てきます。
幼稚園、だいぶ少なくなったようですが、子供が幼稚園のころにたくさんの思い出門^もらったように思います。つまり、宝物ということです。かわいいし、お友達と一生懸命、過ごしている姿は、本当に、宝です。ブラックライトで、照らされたものを見ただけで思い出すのです。
幼稚園、貴重です。